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    • 2016.03.17 Thursday
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    安全対策会議に参加してきました!

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      JUGEMテーマ:フィリピン留学

      こんにちは。
      学生スタッフのJOYです。

      昨日はセブの日本大使館にて、セブ留学生活安全対策会議があり参加させてもらいました。
      領事館、病院のジャパニーズヘルプデスク、留学エージェント、語学学校の関係者が出席されていて貴重なお話を伺うことができました。

      安全対策会議

      まずは領事館の方から、セブの警戒・危険情報についてご報告がありました。
      昨今のテロ等の治安情勢を踏まえると、セブだけでなく世界のどこで何が起こるかわからないような状況。完全に安全ですとは言えないけれども幸いなことに、警戒レベルは依然と変わりなく良好ということでした。

      ただこれから12月のクリスマス、1月のシヌログとビッグイベントが続くので、どうしても浮足立ってしまいがち。スリや暴力事件が最も起こりやすい時期なので注意が必要とのことです。

      CIAでは入学初日のオリエンテーションにて、留学生活においての注意事項をみっちりお話しています。
      留学生の方が安全に快適な留学生活を過ごせるよう、常に他の学校や留学エージェントと情報共有をしながらサポートしていきたいと思います。


      留学中に病気になったら・・・
      セブ市内の総合病院にある「ジャパニーズヘルプデスク」へ行きます。
      今までは、CIAよりタクシーで約30分ほどのところにある「チョンワホスピタル」と「セブドクターズホスピタル」へ行っていましたが、
      今年新しい病院「UNIVERCITY OF CEBU MEDICINE(UC MEDS)」にも9月よりジャパニーズヘルプデスクがオープン。CIAから約10分ほどで行くことが出来ます!
      しかも新しい病院なのでとっても綺麗です。

      まずは体調が悪くなった場合は、学校スタッフまでお知らせください。
      学校からジャパニーズへ予約を入れてから病院へ向かうのがスムーズです。
      学校スタッフが病院へ予約を入れますのでご安心ください。

      病院へ行く時の持ち物は、
      ●海外旅行保険証券(クレジットカード付帯付き保険の場合はクレジットカード)
      ●パスポート
      この2点が必要です。
      これが無いとキャッシュレスで治療が受けられないケースがあるのでご注意ください。

      パスポートが必要なのは身分証明ともう一つ日本出国日を確認する為だそうです。
      (パスポート写真があるページと出国日のスタンプが押されたページ、コピー可)
      日本を出国時に自動化ゲートを通過された方は出国スタンプがありません。
      その場合は、航空券の半券でも代用可能だそうです。日本を出国した際の航空券は捨ててしまいがちですが、念の為きちんと保管しておきましょう。
      ※eチケットの控えは代用できないのでご注意ください。

      <その他注意点>
      ■海外留学保険には必ずご加入ください。
      ■疾病治療や歯科治療は保険適用外のことが多いです。補償内容を留学前によくご確認ください。


      安全報告会議のあとは、語学学校関係者の方達と懇親会がありました。
      各学校のことやセブの美味しいレストラン情報など、楽しい時間を過ごすことができました。

      遊々亭

      大学生から見たCIA─仝斥佞箸

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         どーもどもどもども! 学生スタッフのYutoです。

        実は僕、この土日を使ってボホール島というところに旅行をしてきました。
        その写真じゃん!!!


        めっちゃ綺麗な海ですよね!!
        学校のあるセブ島でも十分に綺麗な海を楽しめますが
        こっちはもっともっと綺麗な海が僕らを待っていました!!

        しかし、楽しみな旅行とは言っても
        外国見知らぬ土地外国語で現地の方とコミュニケーションをとらなければいけません。

        セブ以上になれない土地で正直めっちゃ大変でした...


        ではそんな状況を解決する僕が実践している
        とっておきの魔法をここでだけ紹介したいと思います。
        それは...



        「困ったときは、とにかく笑顔とジェスチャー!!」です。


        何を当たり前のことをと思うかもしれませんが。。

        でも、フィリピンの方だって何を考えているかよくわかんない外国人が
        むすっとしてたら怖いと思うんですよね。

        正直、お金が絡む問題ばかりはこうも行かないことも多いですが、
        でも僕はフィリピンの方に話しかけて別れるときは
        必ず笑顔で別れることが出来るように心がけています。

        言葉はただ1つのコミュニケーションツールであって、
        それ以外にも手段はいくらでもあります。


        語学学校内でも同じでたとえ英語がまだ上手でなくても、
        しゃべろうとする意思や感謝の気持ちをきちんと
        ジェスチャー付きで表現でもすれば必ず伝わると思います。


        笑顔こそ言葉の壁を越えることが出来る最強の武器だと思います!

        So, see you next time!

        [セブ留学]偽札被害、お気をつけ下さい!!

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          JUGEMテーマ:フィリピン留学
          こんにちは、CIAのKoheiです。 ある日突然、何も知らずに犯罪者となったらどうしますか?? それも外国で、言葉もあまり通じず、どういう法律で裁かれるかも分からない、そんな状況です。 こういうことが実際に起こることがあります。 ある生徒さんがオフィスを訪ねてきました。 彼が、「このお金が偽札かどうか調べることはできますか。」と言うので、オフィスで調べました。 偽札鑑定器を使って調べてみました。 結果は明らか、偽札でした。 写真をご覧下さい。(  特殊な光を当てると、本物はこのように光るんです。 また、お札に刷り込まれている繊維も光ります。(◆↓) 一方、偽札はご覧のようにまったく光りません。(ぁ↓ァ 手前側が偽札です。敢えて古いお札のように装って、撹乱させようとしているようですね。(Α このようなお札は、旅行先のお店や、モールの中などではない道路沿いの両替所、また「この1,000ペソ札を500ペソ札に崩してくれないか」などと頼まれ、偽札と交換してしまうケースなど、様々なかたちで受け取る機会が旅行者にはあります。 フィリピンは日本よりも多くの偽札が出回っているので気をつけなければなりません。 外国人でも偽札を使うと犯罪になることを常に頭に入れて行動してください。

          虫刺され注意! 【フィリピン 留学】

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            こんにちは☆

            セブ島CIA語学院のスタッフ、Leiですドキドキ

             

            セブでは年中暑いのですが、それでも雨季と乾季があります。

            6月頃から雨季になりスコールのような雨が降ります。

            道路が冠水してしまいタクシーなどが通れなくなることもしばしば。

            なので生徒さんたちには平日はあまり遠出をしないことや、しても

            時間に余裕を持って帰るようにと伝えています。

            外に出るときは折りたたみ傘が必須ですね。

            いつ降るのかわかりません。

            でもわりと短時間でやんでしまうことも多いので、授業開始のときに

            すごく激しく降り始めても終わる頃にはやんでしまう感じです。

             

            雨はとりあえず道路の冠水と傘忘れに気をつければよいのですが

            これから雨季に向けて活発になってくるのが「虫」!!

            特に蚊を媒介にする「デング熱」には注意が必要です。

            (ちなみにセブではマラリアの可能性はとても低いです)

            このデング熱、ウイルスを保有した蚊に刺されてから発症までの

            潜伏期間が5〜6日と長いので、発熱したときには原因がすぐに

            思い当たらないこともあります。

            また同時期にインフルエンザも流行するので(日本では12月頃が

            ピークですがフィリピンでは夏に流行するようです)症状が似ていて

            わかりづらいかもしれませんが発疹が出るのが特徴のようです。

            デング熱に対する予防薬はないので、とにかく蚊に刺されないよう

            注意することが大切です。

            日本から虫よけのお薬、そして虫刺され用の薬をお持ち下さい。

            こっちに来てからも買えますが空港で刺されますよ〜(笑)

             

            とはいえ全部の蚊がウイルスを媒介するわけではなく、蚊に

            刺されても発症するとは限らないので過敏に心配しなくても大丈夫。

            実際私、すでに何箇所も刺されています^^;

            見づらいですが、足首の辺りが腫れています。
            元々刺されやすい体質ではありますが、こっちにきてから
            半端なく刺されています。

            これは二の腕。同時に二箇所刺されました。

            「卑怯なり!!」と思うのは、マッサージなどで
            無防備なときに刺されること!!
            虫除けしていてもたぶんオイルマッサージやローションで
            落ちてしまうのだと思うのですが、気持ちよくマッサージを
            受けたあと、あぁ!あちこち刺されてる!ってことが
            たまにあります^^;
             

            とにかく痒いですが、刺されたことに気づいたらすぐに

            水洗いをして虫刺されの薬をつけてくださいね。

            デング熱は早々発症しないですがかゆみはありますので。
            ちなみに虫除けは日本のものより現地で買ったほうが効くような
            気がします。何名かの生徒さんもそういっていました。
            ただ日本のより強いので肌が弱い方には向かないかも…。

             

            では今日の一言です。

            Mosquito bites itch.

            (蚊に刺されたところが痒い〜)

             

            Do you have anything for mosquito bites?

            (何か虫刺されの薬持ってない?


            CIAよりLeiでした。

            See You Next time音譜
            http://cebucia.jp/


            第6回 安全対策会議

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              先日、日本領事館で行われた「セブ留学生活安全対策会議」に出席してきました。
              今回で第6回目。

              セブ留学生活安全対策会議とは・・・
              セブ市内の各学校から代表者が集まり、日本人留学生のみなさんに注意喚起すべきこと、情報シェアなどを行うミーティングです。
              日本領事館の方、現地警察の方、セブドクターズホスピタルジャパニーズヘルプデスクのスタッフの方も参加します。



              回を追うごとに参加者が増えているのが分かります。
              それだけセブにいる日本人が増えてきたということ。

              ちなみに日本人留学生数の推移目安は下記の通り。
              2011年 624人
              2012年 1,482人
              2013年 2,059人
              私がCIAに留学していた2011年と比べると約3倍!そして年々増え続けています。
              2014年以降も間違いなく増え続けるでしょう。
              「日本人の少ない学校」というのも少なくなりそうですね・・・。


              さて、今回の安全対策会議でメインの議題となったもの。

              - 事件や被害を未然に防ぐ意識を持とう
              - 銃器を用いた恐喝事件について
              - ニセ札について
              - トランプ賭博に関して
              - デング熱やインフルエンザなどの予防とワクチンに関して
              - 災害時の緊急連絡網について(領事館→担当者→各学校スタッフ)


              また、今回は病院のヘルプデスクの方から、このようなパンフレットをいただきました。
              海外旅行保険のことや、狂犬病、インフルエンザ、破傷風、肝炎の予防接種の料金なども記載されています。
              稀に問い合わせがあるので非常に助かります。



              この会議自体は、留学生のみなさんには直接関係はしないものの、内容はみなさんの安全を確保するため、各学校関係者が集まっているものです。
              (注) 任意参加なので、全ての学校が参加しているわけではありません

              学生のみなさんへは、入学時のオリエンテーションでの注意喚起や、学校内のアナウンス等で随時お知らせしています。
              セブに留学に来るみなさん、他人事ではありませんからね!
              しつこいですが、常にアンテナを張って自分の身は自分で守りましょう。


              AKI





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              外務省:サンボアンガへの渡航自粛

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                7,107つの島から成り立っているフィリピン。
                数え切れないほどの言語がある上に、それぞれの島の文化等も異なります。
                治安のいい場所もあれば、危険な場所もあったり。



                今日はミンダナオ島のサンボアンガの話。(MAP-A)
                ミンダナオ島はセブの南にある大きな島の1つです。
                魚介類がとても豊富で、とても新鮮だそうです。
                ダバオもセブ、マニラに続いてフィリピンの留学先として有名です。

                ミンダナオは危険だという話はよく聞かされます。
                外国人の誘拐事件が頻発していたり、武装している人がいるなど、地元のニュースでもしばしば取り上げられていました。
                そして、今週明けにサンボアンガという町で紛争が勃発したそうです。



                ▽日本外務省 海外安全ホームページ
                ミンダナオ島における誘拐及びフィリピン政府治安部隊とモロ民族衝突に伴う注意喚起

                ▽Philippine Inside News
                サンボアンガ市で反政府組織が 住民人質の武装占拠

                日本の外務省からもミンダナオ地方への渡航は延期・検討するよう危険情報が発出されています。(詳細は上記、海外安全ホームページを参照してください)
                これに伴い、ミンダナオの空港は閉鎖、またフライトやフェリーも全てキャンセルになっているとのこと。
                CIAでも注意喚起をしています。
                週末を利用してミンダナオ島方面へ旅行へ行く学生さんは滅多にいませんが、その周辺のカミギン島、パラワン島も注意喚起対象地域に入っています。

                連日ニュースにはなっていますが、セブで生活している分には、そこまで警戒する必要はありません。いつもと変わらない日々です。
                が、留学生のみなさんも大使館からも注意が来ている下記事項を念頭に入れておきましょう。

                (1)日頃から現地治安情勢の収集に努める。

                (2)外国人は裕福であると常に思われていることを念頭に,ターゲットにされないよう慎重な行動を心がける。

                (3)行動予定等を不特定多数の人間に言ってまわったり,知られたりしないよう心がけ,不用意に身辺情報を流さない。

                (4)毎日の行動がパターン化しないよう注意する。

                (5)単独での行動は避け,外出する場合には,周囲に不審者,不審車両がいないか確認し,尾行や監視がないか常に注意する。

                ※上記、外務省HPより引用

                これは今回のミンダナオの件に限らず、日常生活で自分の身を守るための手段でもあります。
                セブ留学を最後まで良いものにするために「ここは日本ではない」ということを常に意識して行動しましょう。


                AKI



                セブの車窓から

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                  セブのリアルな情報をお伝えしているCIAスタッフブログ。
                  今日のトピックは「セブの車窓から」。



                  先日バンでの移動中の光景です。
                  文字や言葉だけではみなさんに伝わらないと思い、このブログのためだけに撮りました。
                  彼らが視線を反らし、諦めて車から去る瞬間を狙ったのですが、みなさんは絶対しないでくださいませ…

                  タクシーに乗る機会が多いセブですが、信号待ちをしているとかなりの確率で物売りがやってきます。
                  物売りはこちらの文化。ドライバーが購入している光景もちょいちょい見かけます。

                  が、この写真のような物乞いやストリートチルドレンには要注意。

                  1) タクシーに乗ったらロックかける
                  2) 目を合わせない

                  この2点に尽きます。
                  セブではあまり聞きませんが、マニラではタクシーのドアを外から開けてくるケースも多いそうです。
                  怖いですね…

                  「可哀相だ」と心が痛む方もいるかもしれませんが、正直私たちには何もできません。
                  むしろ、その場しのぎで下手に何かを与えてしまう方が良くないのです。
                  「日本人は簡単に何かを与えてくれる」というイメージを彼らに与えることになるからです。
                  そうするとどうなるか。
                  彼らの物乞いはエスカレートし、日本人留学生がますますターゲットにされる一方です。
                  この悪循環を是非理解してください。

                  「この前ストリートチルドレンがいて可哀相だったから◯◯◯◯ペソあげました」
                  という学生さんがいました。
                  そんなこと絶対しないでください。
                  自分の身を守るためでもあるし、セブに来ている日本人留学生全員のためでもあります。


                  私が新入生オリエンテーションで最も重要視しているのは「セブでのトラブルや事件例のシェアと注意喚起」です。
                  在学生、卒業生はもう私のオリエンテーションしっかり受けたのでご存知ですね。

                  また、領事館や安全対策チームからの新しい情報や被害報告なども逐一校内アナウンスしています。

                  CIA日本人学生のみなさんの安全のためです。
                  危険な目に遭ったり、何か盗まれて気持ちが沈んでしまっては、せっかくの留学生活が台無しです。

                  CIAには日本人留学生の安全を守るための日本人スタッフがいることもメリットのひとつです。
                  自分で言うのもおこがましいですが…。
                  トランプ詐欺や大きなトラブルに巻き込まれる学生さんはCIAには最近ではゼロです。
                  置き引きやスリ被害は相変わらず多いですが、出掛ける際のご自身の持ち物や貴重品管理など、ご自身で徹底管理をお願いしています。

                  ごめんなさいね、この類の話になると止まらなくなります。
                  それだけ親身にみなさんの安全を考えている、ということで!
                  See you next time!


                  AKI




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                  ナマモノ注意

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                    先日韓国料理屋へ。
                    ここでユッケを食べたのですが、案の定、食あたりに…。
                    今回は、元々少し具合が悪く免疫が弱ってたので、尚更だったような気もします…。

                    いつも入学オリエンテーションで「生ものには注意、食べない方がいい」と注意を促している張本人があたってしまったわけです。
                    情けないです。

                    「少しなら大丈夫かな」と思ったのですが、完全にアウトでしたねぇ。
                    食べなければよかったと強く後悔…

                    雨季に入り、菌も増殖しやすい環境です。
                    ということで、ますます強く注意を促していこうと思います。


                    AKI


                    ウィルス撃退

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                      最近「ウイルス性の下痢」にかかってしまう方が多いように見受けられます。

                      ●生水は絶対に飲まない
                      ●生野菜は避ける
                      ●生の魚介類は避ける

                      日本と同じ感覚で上記のことをしてしまうと、ウイルス性腸炎にかかる恐れがあります。
                      またセブでは、日本と気候が逆になり、生活環境、食べ物が変わります。
                      留学生活がスタートし1日中勉強をしたりなど、自分では気付かないうちに免疫が弱ります。

                      外国での食べ物・飲み物に関する知識を、予め知っておくことが大切だと思います。




                      それからコレ。前にも紹介したかもしれませんが、殺菌消毒スプレーです。
                      値段も非常に安いし、ドラッグストアに行けばかなりの種類が売っているので1本持っておくことをおすすめします。
                      食事の前はもちろん、水道水で手を洗ったあとも使用しています。
                      それからセブ市内ではトイレの洗面台の水が出ないってこともよくあります。
                      またタクシーに乗ったときやお金を触ったあとなど・・・
                      アイランドホッピングや旅先などでも役立ちます。
                      例を挙げればキリがないですが、セブ現地の人も使っている人は多いのが現状です。

                      せっかくの留学、体調不良で台無しにならないよう、前もって予防していきましょう。

                      普段飲み慣れている市販の薬(頭痛、腹痛、胃痛など)は渡航前に準備しておきたいですね。


                      AKI



                      第3回 安全対策会議

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                        先日、日本領事館で行われた「セブ留学生活安全対策会議」に出席してきました。
                        今回で第3回目。
                        セブ市内の各学校から代表者が集まり、日本人留学生のみなさんに注意喚起すべきこと、情報シェアなどを行う場所です。
                        日本領事館の方、セブ警察の方、セブドクターズホスピタルジャパニーズヘルプデスクのスタッフの方、今回はセブポットの方も参加されていました。

                        私はこの会合、本当に有意義なものだと思っています。
                        増加しているトラブルや犯罪などの詳細をシェアすることで、私はCIAの日本人学生さんに情報提供ができます。
                        また病院に関することも、非常に大切な内容です。

                        取りまとめてくださっているセブイングリッシュの小出さん、いつも本当にありがとうございます。


                        トランプ賭博、ジプニーでの盗難、ストリートチルドレンによる強盗など、もう何度もお伝えしている内容ですが相変わらず被害に遭う学生さんがいるのは事実です。
                        引き続き、気をつけましょう。

                        それから現時点で一番注意してほしいのは、先日もこのブログでお伝えした「シノログ祭り」です。
                        1)シノログに赴く際は、自分の持ち物管理に十分気をつけること。
                        2)それからパレードの移動ルートを予め確認しておくこと。
                        3)タクシーなどの交通手段が麻痺するので、時間に余裕を持って行動すること。

                        特に(1)ですね。ショルダーバックなどは前にかけるようにすることです。
                        それからファスナーか簡単に開かないように工夫をすること。
                        お祭りに夢中になっていると、気付かないうちに何かを盗られていた、なんてこともあります。
                        必要最低限のものだけ持ち歩きましょう。
                        そして持ち物にはいつも以上に気を遣ってください。

                        せっかくの楽しいお祭りです。
                        祭りのあとに警察に行くことになった、なんてことのないように


                        AKI



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